どうも
なんて
言ってる場合じゃねーー !!
いつかはあるんじゃないかと思っていたが、遂に来てしまった…ッ !
同級生だ。
目次
朝起きた時、今日は仕事を休みたいなぁと思っていた。
というか休日だと思っていた。今週は訳あって週5 のシフトとなっていたのだが、身体は追い付いていなかったらしい。
夢も夢で酷かったのを覚えている。
まぁ怖くもなければ命の危機という訳でも無かったのだが、あいや、恐ろしい状況ではあったかな。修羅場と言って良い。しかも夢の中の自分にとっても、身に覚えの無い修羅場であった。
重い体を動かしながらある人の言葉を思い出す。
「毎週の出張への反意として 1回目は次の日に仮病で休んじゃいなよ」
ここで先んじて断言しておくが、これを言ったのは同僚(職員) では無い。退職者でも無い。
会社で働いている人・働いていた人でも無い。
なんとなく言っておくこととする。
で話を戻すのだが、実際に体調も少し悪めではあった。
気分はもちろん悪い。今日一日が “休みたい” から始まっているからね。
時間が経つにつれ、体調はさらに悪くなっている。気がする。
と考えている間に腹も痛くなってきていよいよと言ったところか (?)
午前欠勤の連絡を入れてトイレへと駆け込んだ。
午前中、私が居ない時間にお客さんが来ていたらしい。
今後の利用も視野に入ったらしい。それは会社的には喜ばしいね。
問題はそこじゃない。
問題はそのお客さんが僕のことを知っていた事だ。
スタッフボードにある写真を見て気が付いたらしい。よく覚えてたな。
不幸中の幸いか、僕もその人の事を覚えていた。かすかに。
中1 のクラス委員長みたいなやつになっていた人ぉぉ、のーはずぅ(汗)。委員長って愛称で呼んでいた気がする。
なんせ向こうの名前に特徴があったので、聞いただけで思い出せたのが唯一の救いだろう。
ただなー中1 の頃の記憶で止まってんだよなー全然関わりが無い。微かな記憶自体が間違っていないかを卒アルを見て確認した程だ。
個人的には仲良い人の方が接しやすいと思うのよね。コミュニケーションの取り方を間違える可能性を抑えられるし。
微妙に気まずい。
あああああ
なぁんで利用者時代の僕は「もし同級生とか知り合いとかがここに来たらどうなるんだろう」みたいな妄想してたんだこん畜生 ! いやまぁ妄想してなかったら現実にならなかったという訳では無いんだけれども。いやー “今” かぁ。も少し前ならなー。
ま、どうでもいいか。
どーでもいーという事にしよー。おー
【悲報】出張先に PC が持っていけなくなる可能性が出てくる
いやそれだと、仕事できへんねんて。
──話は遡る
出張先にノートパソコン持って行く訳だけど、ゲーミングPC だから持ち運びの事はあまり考慮されていないのだ。
つまりは、とても重い。
今までの人生では Let’s note や Mac といった軽い PC しか持ち運んだことが無い私にとってはとてつもない重力を感じた。
と、いうのを出張時の感想を求められたために言ったら
「PC 持って行かずにその場の PC 貸してもらいな」だった。
いやいやいや、職員用の PC の個数に余裕は無かったように思うぞ。
で、仮に他職員の PC を借りる場合、その職員の業務が止まっちゃうじゃないか。
って伝えると、外出する時には空くでしょだって。外出なんてそう頻繁にやってないだろう。
そもそも(水)はプログラムが無いと聞いたぞ。という事を帰宅後に思い出した。今思い出しても言い返せないって…。
質問対応に PC が必要なら回答するまでの間だけ貸してもらえとも言われたが、それは解決できる前提の方法で、リスクを考えられていないと思う。何でも答えられる万能人間じゃないぞ僕は。
てか今使っている業務用PC は業務を進めやすいように色々入れたり設定してたりする訳で、また一から環境を整えるのが面倒というのも少しある。
3を基準とし、1が最低、5が最高とする。
午前
体調: 2/5
気分: 2/5
午後
体調: 3/5
気分: 2/5
- 鼻血、鼻水
- 腹痛
- 眼の痒み
- 花粉症の症状はだいぶ出てこなくなった気がする
とはいえ、朝と夜は何故か鼻水や鼻血が出る
- 服等に付着して持ち帰ってしまう花粉と家の埃によるものなのか
- 目にゴミがよく入ること