俺は固有名詞とか一人称とかは個体を示す記号ぐらいの感覚を持ってるから、文の中で時々一人称が変わってるときがあるのは単純明快どれも同じだと思ってるからや。他人がそうとは限らんのはわかっとるから意識的に使い分けることもあったけど。ある特定の一人を呼ぶときにお前とか苗字とか名前とかあだ名とかで時によって呼び方がバラついていたのもそのせい。
なんでこんなこと書いてるかって言うと誰かに共有したいってのが本音かな。ほとんど理解されない人生だったけどいつまでも理解されないことを学ばなかったけど。
遺言とかじゃないけどメモに残ってる闇みたいな全文(個人情報は抜いて)ネットに放流したかったかも。
